フカヒレ-ホテル一景閣・食事処「浮島」  TOP



ホテル一景閣


近頃、気仙沼=フカヒレ

で、観光客は「フカヒレが

食べた〜い!

何処に行けばいいの?」


そんな要望が多い。

ホテル一景閣無い「浮島」では

予約なしでフカヒレが満喫できる。





フカヒレ会席 3150円

また、

お泊まり付で、12,000円

ちょっとお得かも。





食事処 「浮島」


一景島公園が目の前に広がり

桜や木々の緑を愛でながら

気軽の食事が楽しめる。


明るくさわやかな食事処は

女性にも人気。


1Fロビーでは

地域の文化発信を目的に

多彩なプログラムでの

展示会が開催され、今は「義経」と縁が深い

「皆鶴姫」関連の浮世絵が

展示されている。





昼メニューで

地域の女性に人気なのが

日替わり「料理長おまかせ定食」


この日は、「黄金酒街道」を考えて

一関市、気仙沼、南三陸町の

食材を盛り込んで頂きました。


ガラスの器-ナスとタコの軟らか煮(南三陸町)

冷製茶碗蒸し-カニとウニ

大鉢-マスとナスの揚げ出し(気仙沼)

小鉢-フキと姫タケの旨煮(室根の山菜)

味噌汁-フノリ


これで、840円



「緑の真珠」と言われた「大島」が

目の前に見え、

青々とした海が広がる。

すぐ下には一景島公園の緑の海

自然を満喫しながら

港まちの風情も堪能できる

展望露天ぶろは

宿泊客に大人気だそうです。


大浴場からは

今度は徳仙丈等山々が連なる景観が楽しめ、

お風呂上がりには大パノラマを

堪能できる休憩室が有る。



ロビーは

地域文化を発信する

多彩な展示会が開催される。


今は、一景島に流れ着いた

京都、鬼一法眼の娘「皆鶴姫」が

漂着したところと伝えられ、

「皆鶴姫と義経」にまつわる

浮世絵展が開催されている。